コロナ患者23916人過去最高更新で対策なし!

新型コロナウイルスに関係する内容の記事です。
新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸(新型コロナウイルス感染症に備えて ~一人ひとりができる対策を知っておこう~)のウェブサイトなど公的機関で発表されている情報もご確認ください。またワクチンに関する情報は首相官邸(新型コロナワクチンについて)のウェブサイトをご確認ください。

このまま緊急事態宣言のままで、特別な対策を打たないで良いのでしょうか?我々素人でも医療崩壊して、自宅待機者はへ続けてます。次は家庭内クラスターが爆発的に増えるでしょう。

待機するホテルを増やすなど言われてますが、例えば新たに300室規模の部屋数で入院患者が仮に150人としましょう。さて、医療崩壊している現状で、医師や看護師、看護師助手がどこにいるのでしょうか?

これからのコロナ陽性者は100%自宅待機を覚悟です。

皆さん発熱外来から、保健所へ行ってPCR検査をして入院できる人は超ラッキーです。自宅待機と言われますが、市町村では自宅療養と呼んでおります。

札幌市保健所の『自宅療養のしおり(お読みください)』をのぞいてみたら10日間問題なければ再PCR検査をして解放されるのでしょう。しかし、容体が変わって保健所に電話して病院を手配できるのでしょうか?疑問です。それ以上に、インフルエンザに感染していたら何らかの薬を服用させるのではないですか?もし、インフルエンザで薬も服用しないで自宅待機したら、どうなるのでしょうか?体内でウィルスに勝つまで熱を出してうなされるのではないでしょうか。

こんな衣装体系であれば、発展途上国以下のコロナ陽性者のマニュアルです。

インフルエンザで陽性が出たら、病院で注射、点滴、内服薬を処方してくれます。1日で容態はよくなり
日もすれば外出もできるのではないでしょうか?

なぜイベルメクチンを服用させれないのか?

インフルエンザより感染力が強く、症状も悪化しやすい新型コロナウィルスに対して自宅待機中に薬をもらえないのか疑問です。せいぜいもらえるのは、症状の緩和する痛み止めなどでしょう。長尾和弘医師、は癌に例えてテレビで熱弁してました。癌の克服に大切なものは、早期発見早期治療!新型コロナウィルスも同じで早期発見早期治療が大切と分かりやすく説明してくれました。長尾医師は発熱外来をしており、陽性者にすぐにイベルメクチンを服用させるそうです。1年半コロナ陽性者を診察してきて、1人も亡くなった方はいません。重症化にもならないです。とバイキングで話してました。

私も長尾医師の考えには大賛成です。

皆さんはどう思います?インフルエンザで薬飲まないで自宅療養しますか?
いいえ!絶対にインフルエンザに効果がある薬を飲みませんか?

確かに新型コロナウィルスの専用の薬は開発されておりません。長尾医師が1年半もの間コロナの陽性者に処方しているイベルメクチンを代用で、患者の同意を求めて飲ませたらよいと思います。なんなら誓約書にサインしてても楽になる道を選びます。

もし道を選べない場合は、
無症状で終わり人もいるでしょう。
1週間高熱でうなされ味覚障害がでて治る人もいるでしょう。
運がよく自宅から病院に搬送されて人工呼吸器で何とか死なないで済む人もいるでしょう。
運が良ければこのような道を通ってこれます。しかし、この道は結果論です。

イベルメクチンの準備を進めている人が増えてます。

長尾医師がバイキングで言ってましたが、イベルメクチンを一家に一個常備しておけば、もし自宅待機でテレワークで医師の指示のもとに、イベルメクチンを服用させるシステムを作ればインドの様に感染者数がピークの9%まで落ちるでしょう。今の日本で今日からイベノメクチンを投与していけば,8/19現在で日本は23900人が、一か月後には2300人になるという計算ができる凄い薬です。

現在の政権、法律ではイベルメクチンの配布はできないのが現状です。北里大学で治験が開始されてますが、結果が出るのは2022/03頃になるようです。

長尾医師が、イベルメクチンは新型コロナウィルスの特効薬と言ってましたが、インドやその他の国での実績をみたら、是夫!常備したい薬です。

イベルメクチンの購入

イベルメクチンは医師の処方箋薬なので薬局で貰えます。しかし、抗寄生虫薬なので、これらの病気にかからなければ処方はしてもらえません。

最後の手段として個人輸入でジェネリックを購入するしか方法はないのです。しかし、イベルメクチンは全世界で注目されて、全世界から注文が届いております。あるショップでは9月末入荷予定となって品切れ状態です。私はイベルメクチンを自己責任で輸入して予防の飲み方で服用しております。私はワクチンも2回接種してます。これにイベノメクチンを予防にしてます。もしもの陽性の場合は、自宅療養でもホテル待機でも自己責任でイベルメクチンを服用します。なにもされず、重症化にされるのは勘弁してもらいたい。呼吸器系に疾患があるので自分の命は自分でまもります。

考えている時間も少ないでしょうけど皆様も自分で身を守りましょう。

インドからベルメクチンの個人輸入

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